夏は涼しくて、この夏一番の快眠を経験しましたが、やっぱり、長野の冬は寒いです。 

ストーブに使う石油もどんどん減りました。

夜、長野の街を歩いてみました。

ちょっと遅い時間でしたので、そんなに人は歩いておりませんでしたが、ふとしたときに、長野オリンピックのマークを見つけました。

長野オリンピックは1998年の開催で、私はちょうど大学受験の年。

もうすぐ受験というときにオリンピックが始まり、 なんでこの年かなぁと、残念だった記憶が蘇ってきました。

このようなコンパクトな都市でオリンピックが開催されて世界中から人が集まってきたのかと何となく感慨深くなりました。


今回の滞在で、スノーボーダー兼農家の方をお話をしました。

夏は農家、冬はスノーボーダー。

暮らしには仕事がつきもの。 周辺の企業に勤めるのも良いが、 夏は畑や冬は雪山、 季節によってフィールドにして仕事をするのも ありだよな。


長野に来たらもっと雪山と戯れないととも思いました。 まだまだ経験してない遊びがたくさんあるのだ。


株式会社 地元カンパニー

代表取締役社長 児玉光史

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※児玉さんの宿帳

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