増沢珠美増沢珠美(ますざわ・たまみ)

「ナノグラフィカ」主催。信州大学卒業後に教職などを経て、カフェギャラリーの運営を行いながら、長野市で演劇やコンサート、展覧会などのイベントの企画運営に関わっている。プロジェクトを仕切る肝っ玉母さん的な立場であり、制作進行を仕切るペースメーカーでもある。長野市西之門町在住で、近所のお年寄りを巻き込んだ子育ては某テレビ番組としても紹介された。

清水隆史清水隆史(しみず・たかし)

信州大学卒業後、長野市権堂町のライブハウス・小劇場「ネオンホール」をスタート、約十年前からカメラマン・フリーライターを生業とし、地元新聞や情報誌を中心に活動している。高井と共に作っている写真集「街並み」シリーズほか、長野の暮らしをテーマにする事が多い。長野市横沢町在住。古い家、古い時計、古いオートバイが好き。

高城晃(たかぎ・あきら)

グラフィックデザイナー。専門学校卒業後、印刷会社に入社。その後、広告・パッケージデザインなどを経験。大手広告代理店でのデザイン経験後、2007年より知人とデザイン事務所「JINEN」を立ち上げる。2009年秋より活動の拠点を東京から長野へ移す。趣味は山歩き。

ハラヒロシ

デザインスタジオ・エル所属。Webディレクター/デザイナー。学生時代にマスコミュニケーションを学び、デザイナーを目指す。エル入社と同時にWebに取り組みはじめ、10年経過した2007年10月にWeb事業部化。仕事とプライベートの境目がなく、24時間Web漬けであることに幸せを感じている。長野市在住。

内山温那(うちやま・はるな)

上田市出身の20歳。長野市に移住すると同時に清水に弟子入り?したカメラマン志望の女子。写真関係の会社に勤めながら、休日はナノグラフィカの手伝いに専念している。高井と同じく新町のアパート暮らし。善光寺が好き。

プロジェクトについて

「門前暮らしのすすめ」ってなに?

スタッフ紹介

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門前まち歩きのワークショップ

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